吉田ゆりのブログ

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更新情報

一流の鮨店がしのぎを削る銀座にも、ついに女性の時代が到来しました!名店 「新ばし しみづ」で長年修行されていた竹内さんという女性が、今年6月に独立オープンした「鮨竹」です。まだオープンして間もない微妙な時期ではありましたが、居ても立ってもいられず、今月初めに
『女鮨職人現る!銀座「鮨竹」』の画像

今、我が家は超バタバタしておりまして、ウクレレ弾き忘れた!なんて日もあるほどでして。詳細は9月に書きますが、しばらく更新が不定期になるかもしれません。宜しくお願いします。さて、今月行って良かった和食店3軒を画像メインでさらりとご紹介します。どう見てもまだま
『今月の和食店3軒』の画像

日本に出回っているオマール海老の大半はカナダ産だそうですが、やはり最高級品は「オマール・ブルー」などと呼ばれるフランス・ブルターニュ産やノルマンディー産のものでしょう。ある日、ワイン好きのオジサマから「オマール・ブルーを食べに行かない?」という、アドレナ
『活オマール・ブルー三昧 @ラ・カルト・セジュール(日本橋)』の画像

うぉ~シェリー♪ どこに行けば~俺はたどり着けるだろ~♪シェリーが好きでたまらない。というか酒精強化ワイン全般に目がない。前に代々木上原にあるシェリーバー「ウェルファン カフェ」 に行き、マデイラワインの品揃え世界一という大塚「レアンドロ」の話をしたら、オ
『鮨に合うシェリー ~エミリオ・ルスタウ~』の画像

7月4日、ハイアットリージェンシー東京で「ギア・ペニン・セレクション 東京」が開催されたので参加してきました。スペインワイン・ガイドブック『ギア・ペニン』 が、1万点を超す試飲を重ね、高品質なワインだけを集めた試飲会で、マドリッド、ニューヨーク、メキシコ、モス
『ギア・ペニン・セレクション 東京』の画像

昨日、グランドプリンスホテル高輪で開催された「ブルゴーニュ・テロワール&シニアチュール試飲会」に行ってきました。50ものインポーターが出展し、600種類以上のブルゴーニュワインが並びました。到着が遅れてしまい、すごい混雑の中、2時間ほど大急ぎで試飲して回りまし
『ブルゴーニュ・テロワール&シニアチュール試飲会の報告』の画像

ウクレレを始めて4ヶ月目。前回の演奏動画をご覧くださった周囲の方々から、良くも悪くもいろんなご意見をいただきましたが、身の危険を感じるほどのブーイングもなかったので、引き続き二回目の演奏動画をUPさせていただきます。図々しくてすいません。今回の曲は、ずっと弾
『ウクレレ演奏動画 「イパネマの娘」』の画像

昨日、ウクレレの演奏動画を撮っていたのですが、細い弦を張り替え、弾きやすくなったのはいいけれど、マイクで拾った音がバラけたような聴くに堪えない酷いものでした。「こりゃいかん!」と厚化粧のままウクレレを持って御茶ノ水の楽器屋に行き、今度はghsの黒い弦に張り替
『結局ウクレレ買っちゃいました』の画像

1990年代半ば、山形県・高木酒造「十四代」が火付け役となり、それまでの「淡麗辛口」が主流だった日本酒は「芳醇旨口」の時代へと変化。無濾過生のほか、洋食にも合う微発泡タイプや酸のフレッシュなものまで登場し、日本酒は今や国内のみならず欧米でも人気のお酒となりま
『【中間まとめ】日本酒を飲み歩いて思ったこと』の画像

今朝のアメリカVSポルトガル戦すごかったですね~。アメリカが執念で逆転を決めたのに、試合終了間際でポルトガルがまさかの同点ゴールで場内唖然。G組ヤバいですね、目が離せません。さて、前回の白金台「ルカンケ」で思い出しましたが、私のチャリパトロール圏内にも充実の
『おぐら家(池尻大橋)』の画像

コシュ・デュリのムルソーをまとめ買いした知人が、一本試飲してみようというので、御相伴させていただきました。持ち込んだのは白金台「ルカンケ」。ここはオープンしてすぐに行ったきりご無沙汰なので何年ぶりでしょう。コシュ・デュリといえば、ムルソー村においてコント
『コシュ・デュリのムルソー2007 @ルカンケ』の画像

昨日の「日本VSコートジボワール戦」は残念でしたね~。気を取り直して次の試合は頑張ってほしいものです。これから皆さん益々寝不足が続くと思いますが、暑くなってきましたし、お気を付けて観戦を楽しんでくださいませ。私はと申しますと、前回の動画撮影後から、腱鞘炎が
『腱鞘炎の原因が判明』の画像

ウクレレを始めてちょうど三ヶ月。ピアノは長年やっていましたが、ギターなどの弦楽器は一切触ったことがなく、コツを掴むのに最初は苦労しました。変に力み過ぎて腱鞘炎にもなりました。けれど、ピアノやギターに比べればやさしい楽器なので、大人になって何か楽器を始めた
『【ウクレレ演奏動画】枯葉』の画像

ウクレレの練習に熱が入り過ぎ、ついに人差し指が腱鞘炎になってしまいました。何かと怪我の絶えない人生。ちなみに、いつぞやのガラスの切りキズは、小林製薬「アットノン」を塗り続け、ほぼ目立たなくなりました。恥ずかしい過去もアットノンで消せたらいいのですが。慢性
『鮨 太一 (銀座)』の画像

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