今回も「むすび大学」の動画が面白かったのでシェアします。

https://youtu.be/cLHMgy2uCYw

日本の歴史は神武天皇の紀元前660年からで、それ以前は神々の時代とされてきたそう。

GHQがそれはマズいと思ったのか、戦後、神話教育を否定したので、考古学会が活気づき、歴史は縄文時代(紀元前16500年前)まで明らかになったんですって。

そしたら出てくる出てくる、もっと古い紀元前38,000年前の磨製石器とか!

旧石器にいたっては11万年前のものまで出てきたのだそう!

それはマズい、隠蔽しなきゃ(笑)

でも、歴史の最新情報が学校の教科書に反映されるのは20年後らしい。

おかげで大嘘を教えられましたよ。

縄文時代は「はじめ人間ギャートルズ」みたいに獲物を追いかけていたと。

真実を知った時は暴れましたね。

本当の縄文人とは、現代人が学ぶべき理想の姿でした。

縄文人は、染めた布に模様の入った、今着ても違和感ないぐらいオシャレな服を着て、稲作をしながらみんな仲良く暮らしていたのです。

大陸から弥生グローバリストたちが押し寄せてくるまでは。

縄文時代はなんと14,000年ぐらい続いたのですが、驚くことに、その間、人を傷つけるための武器が一つもみつかっていないそうです。

稲作も、大陸か朝鮮半島から伝わったことになってますが、その痕跡は見当たらないそう。琉球が起源ではないかと。

集落の中央に墓をつくり、先祖を守り神として大切にしてきた日本。

「天照大神から神勅を受けたこの国が滅びるわけがない」とは吉田松陰の言葉。

豪州の外務副大臣も「世界の未来は日本にかかっている」という本を出版されているそうです、これも読まなきゃ。

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