なさん花見に行かれました?
っても綺麗な桜
いしゅうまで咲いててくれるといいな
※縦に読んでください
今回は〇〇〇教がキリスト教と仏教の源流だったという衝撃なお話です。

タブーな事ばかりなのでサラッと書きますが、ご興味ある方はリンク先を追ってみてください。

〇〇〇教のルーツは紀元前2000年と古く、紀元前1世紀~4世紀頃までローマの国教で、

西アジアで太陽神をまつる密儀宗教と、アケメネス朝ペルシアのゾロアスター教の流れをくむもの。

これを納得いくまで調べ尽くすのに数日かかってしまったぐらい闇が深いのですが、発端はこの動画でした。

動画の内容は、法隆寺・五重塔の相輪(最上部の金具)に生命の樹(クリスマスツリー)が乗っていて、

さらに、密教である高野山・金剛峯寺の根本大塔や、成田山・新勝寺の大塔にも乗っているというもの。

しかも法隆寺をはじめとする聖徳太子の寺(広隆寺、中宮寺)の国宝「弥勒菩薩半跏思惟像」は、

イスタンブールの「アヤソフィア大聖堂(ハギアソフィア)」にあるキリストの壁画と同じポーズをしています。

つまりキリスト教と仏教は〇〇〇教が派生したものだと。むすび大学・茂木誠さんも言ってます。

〇〇〇教=弥勒教=チベット仏教=密教
〇〇〇=マイトレーヤ=弥勒菩薩=大日如来=太陽神=アマテラス
(阿弥陀仏や日本神道とも関係あり)

太秦、秦氏について関連情報

影響を受けた仏教とは具体的に大乗仏教(とくに密教)のことで、他力本願や偶像崇拝もそこからきていると思われます。

また、後から出てきたキリスト教が歴史の古い〇〇〇教を踏襲しているかのような記述を多数見かけましたが、本当にそうでしょうか。

かなり過激な内容ですが、こんな説もあり、むしろこっちの方がしっくり来るのは私だけ?

ちなみに聖徳太子の頃からあった法華経に関して、こういう意見もあります。

以上長々と羅列しましたが、これらを調べていく中で、

この末法の時代を、この混沌とした大転換期の時代を、

突き抜けるような真っ当な教えが待ち望まれているのを感じました。

いろんな人が声を上げているのです。

分かりやすい表現と馴染みやすい言葉で、

誰もが心のよりどころとし、魂を進化させられるもの、

もうすぐ生まれてくるような気がします。

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