日々のニュースはノイズでしかない。

●その3
睡眠ホルモンのメラトニンを分泌する脳器官「松果体」。第三の目と呼ばれ魚類やヤツメウナギなどに光応答が見られるそうだが、人などの哺乳類は退化したとされている。我々の生活のあちこちに入れられているフッ素が松果体を石灰化させているという説あり。入店前にオデコにやられる体温測定器もそれがターゲットなのかもと、ひそかに疑っている。
 ハーブはそれを癒すらしい。カモミールやラベンダーは勿論、北米先住民愛用の時計草(パッションフラワー)なども。

PORTRAIT

●その2
真弓定夫さんに次いで近藤誠さんもお亡くなりに。本物のお医者さんとはお二人のことをいう。親族がガンで亡くなった時、ガン治療と健診の闇を暴いた近藤誠さんの著書を読み、一気に目覚めたのを思い出す。改めて読み返したい本が沢山。真弓定夫さんの本は子育てにきっと役に立つ。

●その1
出産後、胎盤を食べる「胎盤食」なるものがあること知った。海外では日本ほど珍しくないらしい。よく考えたら哺乳類動物は当然のように食べるのに、衛生面のリスクなどと理由づけされおかしな話だ。胎盤を食べると産後鬱になりにくく母乳もよく出るのだとか。通常は処分せず何かに利用されるらしい(なのに処分料はとられる)。とにかく世間の言う「キチガイ行為」にこそ真実が隠れてるのではないか。高樹沙耶もそうだったし。






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