ここからは不定期で気が向いたら投稿していきます。
●その6
家族がもらってきた風邪が自分にもうつり、無理したのでこじらせ、結局丸三日寝ていたことになる。不調の時、食事は取らない方が早く治る。白湯や天然塩は補給しながら。
 朦朧としたなかで改めて思った、人間の身体は神だと。これまでより一層睡眠を大事にしていこう。そのために、家でのお酒はやめる。勉強もほどほどにしよう。丸三日寝たことで眼鏡が必要ないぐらい視力が回復した。だからスマホのアプリもいくつか削除した。こんなに欲にまみれなかった頃の人間の寿命は120歳だった。

●その5
この2年ぐらい世の中のタブーとされる情報を漁りまくって、有料情報もいくつか買い、ちょっとした教室なら開けるほどになった私が今言えることは一つ、「極端な意見に飲み込まれないこと」。例えば陰謀系の動画とか資料とか、よく見ると簡単に作れるものだったりするし、そもそもなぜそこにカメラが存在できたのか考えよう。相手の目的はさらに上。カラクリが分かったら次に進まなきゃ、それも思考停止。こちとらもうとっくに卒業し、古代史研究に大忙し。

●その3
この国ほど複雑に混血した多民族国家はない。それほど歴史が古いということ。侵略の歴史も間違いなく日本の歴史だが、先住民の古代史を知るともっと血が騒ぐ。歴史を学んだ他国の人は、日本人の重要性に気付いている。日本人以上に。
 戦後、日本の教育にもたらされた自由・平等・博愛のせいで、義務より権利ばかり主張する社会になった。上下関係がなくなり、争いが増えた。それまでは年上から知恵を受け継ぎ、地域みんなで子育てをしていた。

●その2
コ○○の件で嫌と言うほど分かったと思うけど、物事や事象に対して解釈の仕方が人の数だけ違うということは、結局のところ自己の投影だから。それをさらに突き詰めていくと、この世には自分しかいないことになる。だから、辛い現状、将来への不安も、自分次第でいかようにでもなる。今この瞬間から。

●その1
本格的に古代史の勉強に入った。日本史の真実を調べ始めた頃はワクワクしたものだが、今は無知の知に至り、途方に暮れるばかり。古代史に詳しい人達は大体、30年以上の半生を注ぎ込んで調べ上げてきている。余計なものをほじくり出した専門家が不幸な目にあったという話も一つや二つじゃない。まさに命がけで歴史を掘り起こしてきた。それを生かすも殺すも我々次第。





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